神楽坂 藤九郎屋(新宿区神楽坂6丁目・和食店) 2015年

グラフィックデザイン Types&Press

料亭や京懐石の店で20年にわたって磨いた技術を持つ店主が、独立後曙橋で開いていたお店から神楽坂へ移転を試みた新店舗。日本刀の様な美しい包丁を数種持ち、素材によって使い分ける職人技の料理の数々を披露するために、調理場をステージとするカウンター席がメインのプランとした。ロゴマークは、店主の家紋に料理包丁をかけあわせ現代の日本的イメージも醸し出すやわらかい筆文字とした。

logo3[1]
tokuro[1]

M00
M01
M02
P00_2
P00
P01
P02
P03
P04
P05